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「戻る場所はある?」チームからの拍手で解消された不安 —— ASUE初の男性育休取得について聞いてみた。

こんにちは、ASUE株式会社 広報のN村です!

さて、ここ数年、大変おめでたいことにASUEは結婚ラッシュを迎えております。

気付けば社内でも指折りの古参社員になりましたが、若いメンバーが多くリアルタイムでこうした話題が出ることが少ない時期も長かったため、わたしとしては非常に感慨深いものがあります。

そして、さらにそれに伴って、お子さんが誕生したというさらにハッピーなニュースもちらほら。

そんな中、2025年についに!ASUEで初めて育児休暇を取得した男性社員が二人。Webコンサルティング課の相庭さん平松さんです。

左:平松 右:相庭(両者ともWebコンサルティング課所属)

男性も育休を取得するのが当たり前になった昨今。とはいえ、社内に前例がない中での取得には、相当な不安もあったはずです。実際にどんな感じで取得したか、社内の反応はどうだったかなどなど、二人にお話を伺いました。

「戻る場所はあるのか?」抱えていた不安とチームからの祝福の拍手

広報のN村ASUEではこれまで女性の産休・育休取得はありましたが、男性は今回のお二人が初めてでした。それぞれ3ヶ月お休みするにあたって、取得前は不安もありましたか?
Webコンサルタント課 あいば:ありましたね。不安は主に二つありました。一つは「自分の担当案件を完遂し、無事に引き継げるだろうか」という点です。ASUEは個別性の高い案件が多いので、そこは時間をかけて丁寧にやることで解消していきました。もう一つは、当時社内で男性で育休を取ったメンバーが一人もいなかったので、制度周りや社内のメンバーから理解が得られるだろうかというところは不安でした。
僕は相庭さんの不安とはちょっと違っていて、「戻ってくる場所があるのかな」とか「いなくても意外に回るなって思われてないかな」というのが不安でした。
広報のN村:それは切実ですね。
僕は産後すぐではなく後ろに時期をずらして育休を取ったのですが、取得が入社からまだ一年というタイミングだったので、「もう育休取るのか」って思われないかな、とか。……実は、今もまだちょっと不安です(笑)。
広報のN村:みんな「戻ってきてくれてよかった!」って安心してますよ。
Webコンサルタント課 あいば:そうそう。平松さんはいればいるだけいいんだから。何人いたっていい(笑)。
Webコンサルタント課 ひらまつ:(笑)
広報のN村:その周囲の理解という部分について、実際にチームや上司に伝えたときはどんな感じの反応だったんですか?
Webコンサルタント課 あいば:僕の記憶が改竄されていなければ(笑)、Webコンサルタント課のミーティングで伝えた瞬間に、メンバーのみんなが拍手をしてくれたのがすごく印象に残っています。
Webコンサルタント課 ひらまつ:ちゃんと拍手してましたよ(笑)。僕のときも同じような感じで。
Webコンサルタント課 あいば:よかった(笑)。きっとみんな、一瞬は「引き継ぎどうしよう」とか「業務が増えるかも」という考えがよぎったと思うんです。
でも、それを一旦棚上げして祝福ムードになってくれたし、役員に伝えた際もそういう空気だったので、安心しましたね。
Webコンサルタント課 ひらまつ:僕も、ユニットリーダーの田中さんに個別に伝えたとき、開口一番「おめでとう!」と言ってもらえたのですごく嬉しかったです。
Webコンサルタント課 あいば:(代表の)安江さんからは熱いメッセージをもらいました。……ちょっと細かい内容は忘れてしまったのですが(笑)。
広報のN村:(笑)
Webコンサルタント課 あいば:育休中の過ごし方や、「人生においてなかなかない機会だから楽しんで」といった内容で、仕事だけじゃなく人生の先輩としてそんな言葉をかけてもらったのは、励みになりましたね。他にも、お子さんのいる女性メンバーから、「これあげるよ!」とか「こういうことが大変だったよ」って声をかけてもらえたり。温かい会社だなと思いましたね。
Webコンサルタント課 ひらまつ:僕もチャイルドシートやいろんなサイズの服をいただいて、いまだに「あっこれ〇〇さんからもらった服」って思いながら子どもに着せてます。

運用の質は落とせない——温度感まで伝える丁寧な引き継ぎ

広報のN村:先ほども引き継ぎへの不安などのお話もありましたが、実際の引き継ぎではどんなところが大変でしたか?
Webコンサルタント課 あいば:……もう一年も前だからちょっとうろ覚えなんだけど、まず直面したのは、引き継ぎ以前のスケジュールでした。何ヶ月育休を取るのが適正なのか、いつメンバーに周知するか、全部未知の領域だったので、育休に入るまでにいつ何をすべきかを考えるのが大変でした。
広報のN村:確かに、引き継ぎ以前の準備も未知な部分ですよね。
Webコンサルタント課 あいば:そうでしたね。あとASUEの運用は画一的ではなく、クライアントに合わせたオーダーメイドの案件が多いですよね。「この案件にはこうした背景があるから、この手法をとっている」という、個々の案件の“温度感”をどう引き継ぐかは非常に悩みました。クライアントから見たクオリティが落ちてしまうことは、何としても避けたかったので。
Webコンサルタント課 ひらまつ:僕も、クリエイティブの制約やこれまでのやり取りの文脈を伝えるのが難しかったです。ただ、引き継ぎ時の資料は、先に育休を取得した相庭さんが作ったフォーマットがあり、それを踏襲できたので非常に心強かったです(笑)。
Webコンサルタント課 あいば:そうだったんだ。ファーストペンギンになれてよかったです。

「最初は何もわからなかった」「一つ一つの成長と向き合えた」それぞれの最高な3ヶ月

広報のN村:さて、続いて実際にお休みに入ってからのお話を聞きたいのですが……期間中、仕事のことは完全に忘れられましたか?
Webコンサルタント課 ひらまつ:完全に忘れるのは難しかったですね。社内用のチャットアプリがスマホでも見られるので、「引き継いだ案件どうなってるかな」みたいな状況把握はなんとなくしていました。大きなトラブルがないか、雰囲気だけは感じ取っていましたね。
Webコンサルタント課 あいば:僕もそうですね。チャットの確認と、月末の報告会の動画を見て「会社の状況がどうなってるか」を軽く確認していました。
広報のN村:なるほど。では育児そのものについてですが、実際やってみてどんなことが大変でしたか?
Webコンサルタント課 あいば:最初は全部大変でした。何もわかんないから。入院が終わって家に連れ帰って、初めて夜寝るときに「僕たちが寝た後も息をし続けてくれるのかな……?」ってところから不安でした。
Webコンサルタント課 ひらまつ:僕もです。
Webコンサルタント課 あいば:命だもん、剥き出しの。 一挙手一投足にビビる……みたいなことは多かったかな。あとはやっぱり寝不足ですね。昼夜なしって感じになるので。これはみんなそうなると思います。
Webコンサルタント課 ひらまつ:僕はマジで夜泣きで起きられなくて……。序盤は起きられていたんですが、徐々に起きられなくなって妻に負担をかけてしまった部分です。あと、抱っこしないと泣いちゃうのが大変で。どんどん重くなりますし。ショッピングモールとかで5歳くらいの子を抱っこしてるお父さんやお母さんを見かけては、どんな筋力してるんだ?って思っています。
Webコンサルタント課 あいば:新生児のときに「3キロでも重いな」と思ってたのが、一年後には10キロになるんだぜって聞いたときは震えたけど……でも今もう10キロになってて、普通に抱っこしてるので、地続きだと全然気付かないんだなって
広報のN村:10キロってもう米袋くらいの重さですもんね……。逆に「最高だった!」というエピソードはありますか?
Webコンサルタント課 ひらまつ:僕は育休の時期が産後すぐではなく遅かったので、毎日家にいる間に「どんどんこれができるようになった!」をリアルタイムで見られて、めっちゃ良かったです。
Webコンサルタント課 あいば:僕は産後すぐだったので、劇的な変化というよりは……。うーん、(長考して)……日々最高でしたね。 どこを切り取ればいいのかわからないくらい。ここが楽しかったです、って言うとそれ以外が楽しくなかったみたいで嫌なくらい、とにかく毎日が尊かったです。

仕事から離れて子供と向き合う「人生で最も尊い時間」——想像と違ったポジティブなギャップ

広報のN村:事前に「育休はこうなるだろうな」と思っていたイメージと、実際とのギャップはありましたか?
Webコンサルタント課 あいば:いろんな先輩パパから「新生児期は親が二人揃っていても大変だよ!」と言われていたんですけど、僕は日々楽しかったので、ポジティブなギャップが大きかったですね。二人いたからこそ、楽しく過ごせたのもあると思いますが。
Webコンサルタント課 ひらまつ:僕は(育休に入る前の)最初の方は基本的に妻が一人で見てくれていて、途中から二人体制になったので、余裕はありましたね。自分の時間なんて一切なくなるよとは言われてましたけど、子供が寝た後にちょこちょこ取れていました。
Webコンサルタント課 あいば:僕もそうでした。僕は育休中に一気見したドラマもありますし、妻はその期間にゲームをやったりしていましたね。
広報のN村:家事や育児の分担はどうしていたんですか?
Webコンサルタント課 あいば:うちは決まった分担はなかったです。やれる方がやる感じで。ミルクだったので、どちらでも対応できたのは大きかったです。できる限りやろうとはしていて……これを妻が聞いたら「全然やってなかった!」と言われるかもしれないですけど、自分では半分くらいはやってたつもりではあります。
Webコンサルタント課 ひらまつ:お風呂に入れるのは基本的に僕の担当です。ミルクの話が出ましたけど、実は途中から子供が哺乳瓶拒否になっちゃって、ミルクを飲まなくなってしまい……そうなると夜中に起きれたとて、父親はただ無能で……。
Webコンサルタント課 あいば:(笑)
Webコンサルタント課 ひらまつ:家事に関しては、最初から「お金で解決できるものはしていこう!」というスタンスで、食洗機や乾燥機付きの洗濯機を買いました。おかげでそこはだいぶ楽になりましたね。赤ちゃん用の服は乾燥機にかけると一瞬でサイズダウンしちゃうんで、結局手で干してるんですけど(笑)。
Webコンサルタント課 あいば:マジで縮むよね! 「2割くらい縮むだろうな」と見越して大きめのを買って、結局1割しか縮まなくてまだ大きいまま、みたいなこともあったり(笑)。
広報のN村:(笑)。その他に、育休中はこう過ごそう!など、意識していた部分はありますか?
Webコンサルタント課 ひらまつ:最初は生活リズムをなるべく崩さないように……と思っていましたが、無理でしたね。
Webコンサルタント課 あいば:……すごい抽象的なことをいうけど、多分こんなに仕事から離れられる期間って人生ではほとんどないので、この日々をすごく尊いものとして過ごしました。一日一日を大事に過ごしましたね。
広報のN村:まあ旧約聖書的には労働は苦役ですからね。
Webコンサルタント課 ひらまつ:(爆笑)←N村とひらまつはカトリック系の中高出身
Webコンサルタント課 あいば:(笑)。二人いるメリットはローテーションできることでしたね。心情的には二人で一緒に……と思いつつ、起きてる時間をちょっとずらしていくとお互い負担が減っていいなと思いました。なので、途中からはローテーションをいかに上手く噛み合わせるかを意識してましたね。

浦島太郎にならないために——復帰直前の連絡で得られた安心感

広報のN村:お休み中、会社と連絡を取る機会はありましたか?
Webコンサルタント課 あいば:事務連絡以外は、ほとんどなかったですね。
Webコンサルタント課 ひらまつ:僕も基本的にはなかったです。ただ、復帰の1週間くらい前に、相庭さんから連絡をいただいて。
Webコンサルタント課 あいば:そうですね。僕が復帰したとき、ちょうど組織変更が重なって、戻ったときに「自分に期待されている役割は何だろう?」と考える時間がありました。元々はそういう不安はあまり感じていなかったのに、ほんの3ヶ月でなんだかんだで浦島状態になっちゃって。他の人にはそうなってほしくなかったので、平松さんのときには復帰間際に会社の今の状況や、戻ってきてからの期待役割を説明しておきたいなと思って、連絡を取りました。
Webコンサルタント課 ひらまつ:あれは本当にありがたかったです。おかげで復帰後のイメージが湧きましたし、心の準備ができました。
Webコンサルタント課 あいば:そう思ってくれたならやって良かったし、今後もそういうメンバーがいたらやれればいいなと思います。連絡しすぎると家のことに集中できないだろうけど、復帰間際に1回連絡を挟んでおくのは復帰時の安心感にも繋がるし有意義だと思います。
広報のN村:実際に復帰した後はどうでしたか?
Webコンサルタント課 あいば:あれ? もう3ヶ月経った?」みたいな感じでしたね(笑)。
Webコンサルタント課 ひらまつ:待ってましたからね、戻ってくるのを(笑)。
Webコンサルタント課 あいば:なら良かった(笑)。僕がいない間に、他のメンバーがリーダー代理をやってくれたりしていて、図らずもそれがみんなの成長機会になっていたのを感じて、環境が変わると人は変わるんだなと、俯瞰して見られたのは良かったです。
Webコンサルタント課 ひらまつ:僕は初日、パソコンの前で「さて、何からしようかな……」って一瞬フリーズしました。仕事の仕方を忘れていましたね(笑)。3ヶ月もあると媒体のアップデートがそれなりにあって、情報を多少追ってはいましたが、管理画面上では見慣れないことも多く、ちょっとバタバタしてしまいましたね。

リモートワークが可能にした「家に大人が二人いる」状況——社員のライフスタイルに寄り添う社内制度の存在

広報のN村:続いて、制度面についてお聞きしたいんですけど、相庭さんは男性社員で初の育休ということで、会社側としても準備がいろいろあったのかなと思います。そのサポート体制的なところはどうでしたか?
Webコンサルタント課 あいば:初だったこともあって、いろいろ調べて手続きなどをしてくれましたね。会社も手探り状態だったとは思いますが、総務のメンバーも嫌な顔せずやってくれて、ありがたかったですね。
広報のN村:育休関連に限らず、ASUEの管理本部メンバーはなんでも快く対応してくれますよね。その他に、社内制度で助かっているものはありますか?
Webコンサルタント課 ひらまつ:僕はやっぱりリモートワークですね。産後すぐは休まなかったので、出社日以外は基本的にリモートワークをしていました。仕事中は基本的に違う部屋にいましたが、それでも新生児のいる家に大人が二人いるってだけでも安心感がありましたね。
Webコンサルタント課 あいば:僕もそうですね。あと、午前は家で仕事をして午後は出社するのが可能なのもありがたいです。
広報のN村:仕事に差し支えない程度の小休憩というか……離席は問題ない、って社内ルール的になっていますもんね。その辺の柔軟さはASUEの良いところの一つだと思います。
Webコンサルタント課 ひらまつ:そうですね。今役立っている話ではないんですが、実は先日保育園に受かりまして。入園はまだ先ですが、今後通い始めたら登園拒否したり登園途中で動いてくれなくなって遅刻とか、病気もいっぱいもらってきたり、トラブルが増えるんだろうなと思っていて、四半休制度や昼休み延長制度あたりは活用できそうだなと思っています。
Webコンサルタント課 あいば:うちもそろそろ保育園を探す予定なんですが、保育園に入れるとその間は家に子供がいない……って思うと、今からすでに寂しいです(笑)。

自分 < 子供に —— 親になって変化した? 時間とお金の使い方

広報のN村:お子さんが生まれてから働き方のマインドとか時間の使い方とかに変化がありましたか?
Webコンサルタント課 あいば: めちゃくちゃ変わってる。めちゃくちゃ仕事に集中して、できるだけ残業したくない。仕事終わった後マジで眩暈がするもん。その気になれば巻けるんだなって思っています(笑)
Webコンサルタント課 ひらまつ:僕は意外と変わらなくて。昔友人に驚かれたんですが、社会人になってすぐの頃から、予定もないのに将来の子供のために貯金しようと思っていたタイプだったんですよね。なので、引き続き子供のために頑張ろうって感じです。
Webコンサルタント課 あいば:お金の話だと、子供の物が優先になっちゃって、この一年で自分の服を買ってないかも。
Webコンサルタント課 ひらまつ:確かに。値段の問題だけじゃなく、自分のために買い物に行って試着して……をしなくなるから、必要なものがあってもネットで時間をかけずに買っちゃいますね。
Webコンサルタント課 あいば:自分のものに対して、時間・金額的コストの優先度がめちゃくちゃ下がりましたね。

まとめ: 忖度や遠慮のいらない、明るく「おめでとう」と言ってもらえる場所

広報のN村:長時間のインタビューありがとうございました。最後に、何か言い残したこととか言っておきたいことはありますか?
Webコンサルタント課 あいば:月並みですけど、体制を整えてくれた会社や嫌がるそぶりを見せずに期間中僕のクライアントを引き継いでくれたメンバー、温かい反応だったみなさんに感謝というところに尽きますね。それによってうちの家庭は守られたと思っています。
Webコンサルタント課 ひらまつ:第一陣になってくださったおかげで助かりました。
Webコンサルタント課 あいば:第一陣としてプレッシャーはありましたが、会社にはこういう形で仕事から離れて家事・育児に専念する機会をもらえたわけなので、この恩には報いたい気持ちがありますね……御恩と奉公みたいな(笑)。
広報のN村:……いざ、鎌倉?
Webコンサルタント課 あいば:会社が社員を人として大事にしてくれてるって思うと、その分成果を出したいなと思いますよね。鎌倉時代から変わらないですね(笑)。
広報のN村(N条M子の姿):ASUEからの恩は海よりも深く山よりも高い……
Webコンサルタント課 あいば:(笑)。いろんな体制が組まれたりとか、僕が抜けたことでメンバーが頑張ってくれたりとかして、育休を取得したことが、子供の成長だけでなく、会社自身の成長にも繋がったのではないかと考えています。
Webコンサルタント課 ひらまつ:一言で言うなら、育休を取りたいといえばちゃんと取れますっていう。
広報のN村:取る側の心情として不安はあったけど、会社としては一応憂いなく取らせてくれるし、明るくおめでとうって言ってくれる会社ですよって感じですよね。
Webコンサルタント課 あいば:はい、そういうところに忖度とか遠慮がいらない会社だなって思ってます。

お二人とも貴重なお話ありがとうございました!

冒頭でも、男性社員の育休が当たり前になっているとお話ししましたが、環境によってはまだまだ(制度としては当然可能なはずでも)休みが取りにくい、周囲の理解が得られない……という現実に直面している方も、少なくないかもしれません。

ASUEはその辺りの不安の少ない、お互いのおめでたい出来事を心から祝福しあえる文化のある会社だなと改めて感じました。

ASUEに少しでも興味を持っていただけたら、ぜひご応募をご検討いただけると嬉しいです!

※クリックで募集要項のページに遷移します。

おまけ:二人の育児ベストバイ

ヒップシート byあいば

腰に取り付けて赤ちゃんを乗せられる抱っこ補助器具。大きめなウェストポーチのような形をしていることが多く、抱っこ紐よりも気軽に着脱しやすいことが多い。

Webコンサルタント課 あいば:抱っこ紐ほど使用が面倒ではないので、小回りが利いて便利。
外出時はもちろん、家の中での抱っこにも重宝しています。

プーメリー byひらまつ

子育て世代……いやむしろ赤ちゃん世代から絶大な支持を誇るタカラトミー社から発売されているくまのプーさんのメリー。

ベッドに取り付けたり、床に置いて自立したり、音楽が流れたり遊べたりと、長期にわたって赤ちゃんが気に入る一台のようです。

Webコンサルタント課 ひらまつ:生まれてすぐに買って以来、ずっと気に入っているみたいで、今も好きみたいです。

この記事を書いた人はこちら

広報のN村

ASUE株式会社の広報担当・広報のN村。 2016年入社、制作課でコーディングを担当した後、広報に。会社ではトイレに行くたびにスクワットをしている。

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