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藤江直樹NAOKI FUJIE

所属部署:Webコンサルティング課

経歴

2008年 結婚式二次会の会社へ新卒入社:司会業やプランニングの経験
2012年 個人訪問の営業(2拠点の責任者を経験)
2015年 ASUE入社
2019年 ASUE退社
2021年 ASUE再入社

Interview インタビュー

前職・ASUEへの転職について

前職の業界や業務内容を教えてください。

新卒はアルバイトからそのまま入社したブライダル(二次会)の会社で、司会や打ち合わせがメイン。その後はネジ工場の住み込み、便利屋、塾講師、デバッグ・開発と、本当に色々やりましたね。

そこから個人向けの訪問販売の営業で、一日100〜200件回って売上トップクラスまで行って、静岡・福岡の事務所立ち上げやメンバー教育にも関わりました。

その後、ASUEの第4〜5期ごろ入社して、Webコンサルタントから新規営業を4年ほど担当しました。一度退職してからは、Amazonのカスタマーセンター、YouTube動画制作、子ども向けプログラミング教室の先生など色々やって、また安江さんたちと話す機会があってASUEに戻ってきた、という感じですね。

前職から転職を考えたきっかけを教えてください。

最初にASUEに入る前は、訪問販売でゴリゴリに営業をやるプレイングマネージャーでした。先のキャリアを考えたとき、上司も先輩もみんなずっとプレイングマネージャーで、業種的にも体力的にしんどそうだなと。

そんなとき先輩の仕事を手伝ってリスティング広告を知って、「こういうのもあるんだ、面白いな」と興味を持ちました。なので就職活動で「今後伸びていく業界」と「職位が上がると仕事の内容が変わる」の二軸で絞って、Web業界をいっぱい受けました。

1回目の退職をしたのは、当時営業をほぼ一人でやっていて、うまくいっていない感じがあったから。「貢献できないな」と感じつつ自分も頑張れていない自覚があって、良くない状況だなと。それで思い切って相談して、自分から辞めました。

そこから2年くらいは自由な時間を過ごして、アルバイトとYouTubeで食べていました。ただ、YouTubeの収益が減ってきて、そろそろ正社員での就職を考えていた頃に、一番長く勤めた子供のプログラミング教室で正社員になりそうだったんですけど、このタイミングで安江さんから声がけいただいて、ASUEに出戻りました。

ASUEへの入社の決め手は何でしたか?

当時29歳でWeb業界を4〜5社受けたんですけど、「28歳以下しか応募できません」みたいな求人も多くて、書類を出せてもほぼ全部書類選考で落ちたんです。そんななかでASUEだけ書類が通った。

面接で話を聞くと、共通点がいくつもあって(笑)。代表の安江さんと常務の後藤さんの名前がそれぞれ、僕の「藤江」と字が被っているんですよ。しかもみんな同じ大学出身で、前職が営業会社。その3つで一気に親近感が湧きました。役員のお二人ともウマが合って、ほぼ内定が決まって、「ここで頑張ろう」と。

2回目(戻ってきたとき)のきっかけは、フットサルなんです。36〜37歳くらいの頃ですね。ASUEメンバーでフットサルをやると声がかかって、終わったあとに安江さんたちが飲みに誘ってくれて、そこで「もう一回やらない?」と言われました。

最初は「1回目にうまくいかなくて辞めているから難しいと思います」と断ったんですよ。でも、なんで声をかけてくれたかというと、「辞め方が良かった」と。辞めて就職が決まったとき、当時の役員やチームのみんなに「ちゃんと頑張ってきます」とメッセージを送ったら、みんなから「おめでとう」と返ってきたり、たまに安江さんから「明日ゴルフ行く?」と連絡が来たり(笑)。交流がずっと続いていたんですよね。

加えて「ASUEの良さや歴史を新しいメンバーにスピーカーとして浸透させる」役割も担ってほしいと。それなら自分の得意なこととも合うし、もう一回チャレンジしたい気持ちもあったので、「もう一回チャレンジさせてください」と戻ってきました。

仕事について

業務内容を教えてください

所属はWebコンサルティング課です。営業職が取ってきたお客さまの「売上や利益を上げたい」という要望に、Web広告を活用して成果で応える仕事ですね。

入稿やバナーの構成案・広告文を作るクリエイティブもあれば、成果改善の提案もある。PCに向き合う作業もあれば、クライアントと一緒に進める仕事もあります。

あとは今、人事にも携わっていて、新卒の説明会などもやっています。

これまでの仕事で、最高の達成感を味わった瞬間は?

これは大体みんな言うと思うんですけど、やっぱりお客さんの成果が上がったときですね。「ASUEさんに、藤江さんにお願いしてよかったです」と言われるのが一番嬉しい。提案や分析を送って「いつも詳細な分析ありがとうございます」と感謝をいただけるのも嬉しいです。

あとは、営業職と一緒にクライアントにバチッとはまる提案ができて、それが売上にも繋がりそうなとき。「このタッグ最強じゃん」みたいに盛り上がって、すごく達成感がありますね。

「これだけは譲れない」という、仕事上のこだわりを教えてください

一番譲れないのはコミュニケーションですね。お客さん優先で「役に立ちたい」という思いが大きい。ちょっとした依頼でも、テキストか電話かミーティングか、手段を判断してすぐアクションを取る。そのスピード感が一番のこだわりです。

Webコンサルタントは数値や知識が豊富であるべきだと思うんですけど、僕は十分な知識はあるものの、長年運用をやってるメンバーには劣る。だからお客さんとしっかり向き合って信頼関係を築くのがより大切だなと。広告だけじゃなくWebサイトや市場の話もして、ちゃんとお客さまを考えて動いているのが伝わるよう心がけています。

一番大事なのは「実際に儲かっているか」なので。広告の成果がめちゃくちゃ良くても「全然儲かってないです」と言われたら、その時点でずれているじゃないですか。だから成果がいい状態を整えたうえで「なぜ良かったんでしょうね」「じゃあこうしましょう」と話す。ダメだったときに初めて、必要なら細かい数値を説明するし、求められていないなら売り方の話をする。自分から「クリック率がこれくらい上がりまして」とはあまり言いません。運用者というより、コンサルタントとして向き合っている感じですね。

仕事を通じて、自分が「成長したな」と実感するのはどんな時?

最初は誰かの下について作業したり、営業職に同行して2人でミーティングに出るところから始まるんですけど、最近はミーティングや定例会も一人で出させてもらうようにしています。他の人のリソースを僕が作ってあげられていて、「自分で回せているな、成長したな」と感じますね。

ASUEのWebコンサルタントは、営業職が主な提案をして一緒に進めることが多いんです。特に新規は絶対営業職が入るし、途中の提案も両方から動く。同時に動かすこともあるので、既存のお客さんに対しては運用担当と営業職の役割がくっきり分かれていないかもしれませんね。

担当しているクライアントは、どんな業種や規模が多いですか?

これはみんな「バラバラですね」って絶対言うと思うんですけど(笑)、僕が多いのはEC系、アパレル系。人材系も結構多いかも。あとは不動産、教育系、ツール系のBtoB SaaSとか。担当案件によって変わるので、一概には言えないですね。

担当社数は今は10社くらい。ウチは大体10〜15社に抑えていて、20社、30社持っている人はいません。一社一社にしっかり向き合う方針なので、時間的にもそれくらいが限界かなと。

配信前や配信中、具体的にどんなことをやっていますか?

配信前は、受注後にまず社内でキックオフ。担当者だけで「どんな商材か」「どんな課題があるか」を整理して、「それを解決するにはどういう広告を出すか」を営業職と壁打ちする。簡単に言うと、うまくいくための設計図を作るんですね。3C分析で自社・競合・顧客を調べたうえで設計図に落とします。

次にお客さんと一緒にキックオフして、設計図や今後のロードマップを説明してOKをもらう。合意できたら、各媒体に正しく配信されるよう「入稿」を行います。

配信中に気にするのは1つだけ。「成果がいいかどうか」です。日々モニタリングして、ダメなら改善したり、新しい配信方法を提案したり。

細かい調整をどこまで合意するかはケースバイケースで、細かく知りたいお客さんには報告します。でも基本は、ゴールだけ決めて道筋は自由、という形ですね。確認が多く発生してしまうと、スピード感もなくなりますし、お客様の時間も奪うことになってしまう。だから「ゴールとルールの間は全部藤江さんにお任せ」というところまで合意を取ってやっちゃいます。

プロとして信頼してもらい、判断は基本握れるように。ASUEは代理店ですが下請け案件はほぼなく、紹介案件でも直請け・直接やり取りなので、運用者として力を発揮しやすい環境だと思います。

変化の激しいWeb広告のトレンドをどうキャッチアップしていますか?

媒体の情報発信で日々収集したり、今は朝礼で持ち回りのノウハウ共有があって、そこでみんなが新しい知見を出してくれます。記事を積極的にチャットにあげてくれたりも。

媒体の仕様変更があると、誰かがオフィスで「これ変わったじゃん」って言うんですよ。「え、何が変わったの?」って話が広がっていく。最初は運用者が3〜4人でしたが、今は10人以上。みんなが得た知識が広まる環境なので、昔よりキャッチアップもしやすいですね。

業務環境

一言でいうと、ASUEはどんな会社ですか?

うわー、これ難しいな。一言か……。なんか「居場所」っていう感じがするんですよね。自分らしくいられて、安心していられる場所。それをすごく強く感じる。

昔は会社に行くのが嫌だったんですよ。特に営業のときなんて、スイッチを切り替えて「仕事モードの自分」をなんとか作ってやる、みたいな。でも今のASUEはその感じがない。どっちかというと学校に行くのに近いかも。中学・高校に行くくらいの感覚で出社しています。

社内の雰囲気がいいのも大きい。若いメンバーも多くて協力的だし、自分が貢献できるようになると「ここにいる価値」があって安心できる。仕事のメンバーなんだけど、本当にサークルの仲間に会っているような感覚にもなるんですよね。

これまで会社を転々としてきて「肌に合わないな」と辞めちゃうことが多かったんです。挫折したときの周りの接し方って会社によって違いますけど、ASUEはそこがすごく良いんですよ。

お気に入りの福利厚生や社内制度は?(どう活用していますか?)

直近だと、少し前に導入された食事補助制度(月3,500円)がめちゃくちゃありがたいですね。あとはAIの活用に力を入れているのも最近いい。

四半休制度やお昼休み延長、昼休憩のスライドなど、働きやすさを感じる制度が多いです。特に僕が嬉しいのはタバコ休憩とか、ちょっとした離席はいいよ、というところ。普通は休憩時間内で配分しないといけないんですけど、そのへんが柔軟で。タバコを吸わない人も散歩したりマッサージチェアを使ったり。

個人に裁量が与えられていて、自分の仕事にちゃんと責任を持っていれば多少自由にしていい。そういう環境が働きやすいなと思います。

「ASUEならではの文化だな」と感じる日常のワンシーンを教えてください

みんな裁量と主体性を持って自分の役割に取り組んでいて、しかも「その雰囲気を強制しない」というか。出社してワイワイやる人もいれば、リモートでコツコツやる人もいる。「どっちかに合わせなさい」がないんですよね。成果が上がる方法が出社なら出社、リモートで生産性が高まるならそれでOK。その裁量を社員側に与えてくれている。

ASUEって「人がいい」「みんなで肩を組んで」みたいに聞こえることが多いんですけど、それを強制はしない。苦手ならリモートでポツポツやればいい。安江さんが気にしいで「どう見られるか」を気にするからこそ、強制的にその雰囲気に持っていかないのかもしれません。

だから、めちゃくちゃ仲がいいときもあれば、めちゃくちゃ冷めているときもある(笑)。すごく喋っていたと思ったら、急にみんな黙々と仕事に向き合い出す。バランスがいいんですよね。ただの仲良しこよしじゃなくて、ちゃんと節度がある。大人同士のいい距離感で、依存関係じゃなく個人個人が境界を持てているから、変な関わり方にならない。ちょうどいいんです。

例えるなら、校則がガチガチの学校じゃなくて「茶髪でもいいよ」くらいの自由さ。そういう文化的な部分もあるかもしれませんね。

チームのメンバーは、あなたにとってどんな存在ですか?

一言で言うと「頼れるパートナー」ですね。ASUEのメンバーって「自分にない能力を持っている人の集まり」なんですよ。僕は僕なりに自信のある領域があると思うけど、僕にできないことを持っている人がいっぱいいる。だから年齢や社会人歴に関係なく、ちゃんと尊敬できる。

スラムダンクでいう湘北みたいな感じです。それぞれに役割と強みがあるからこそ、チームになったときに最大限の力が出る。みんなが同じことをできたら個性も成長も生まれない。でも「うわ、ここはマジで敵わないな」というところがあるから、それが自分の成長にもつながる。チームで働く意義を感じられる場所になっていますね。

代表の安江はどんな人?

年齢も近くて「甘えられるお兄ちゃん」みたいな感じ(笑)。

今、社内でほぼ一番上の年齢層なので、大体先輩的なムーブになるんですよ。でも安江さんと飲みに行くと、珍しく後輩になれる。仕事の相談もプライベートの相談もできる、距離感が近い存在ですね。

あと僕の距離感から見ると、ちょっと「可愛い」です(笑)。ちょっとボケたり滑ったりもするけど、それも含めて安江さんだと思っています(笑)。

オフタイムについて

「これを語らせたら社内で右に出る者はいない」という特技や知識は?

仕事だと、クライアントワークやコミュニケーションかな。「これを言ったらどう思うか」と空気を読んで言葉を選ぶ、誰かがスベりそうになったりしたらあえて強めに突っ込む、みたいな。空気を読むのには長けているかも。元々ブライダルの司会者をやっていたので敏感なのかもしれません。それもあって、でらマーケ勉強会や社内の締め会、総会、新卒説明会など、社内司会業みたいなこともやっています。

趣味だと、マーベルとかスターウォーズを語らせたら右に出る者はいないですね(笑)。

もし1ヶ月の長期休暇が取れたら、どこで何をしたいですか?

マジでずっとキャンプに行きたいですね。最近ハマっていて月1回は行っています。長期休暇なら1週間テント生活とかもしてみたい。今のキャンプ場って施設が大体ついていて、シャワーや温泉が横にあるんですよ。寝るのはテントで外なので、冬は鬼寒いですけどね(笑)。

あとはアメリカのディズニーとユニバにも行ってみたいです。

ワークライフ・将来について

5年後、10年後、どんな自分になっていたいですか?

これは最近よく考えていて。まず「自分が楽しいこと」で、「その楽しさを周りに共有できること」をしていけたらいいなと。

5年後・10年後は年齢的にも上の立場になるので、自分がやってきたことを伝えて、後輩がそれをできるようになること。「藤江さんのこういうことをやれるようになりたいです」と言われたら、そのやり方を伝えられるようになりたいですね。

あとは気持ち的にも「今が一番楽しい」という熱量を継続したい。「年取ったね」「元気ないね」とは言われたくないんですよ。10年後には50歳なんですけど、そのときも「え、30代ですか?」って言われるくらいエネルギッシュでいたいですね。

Message 入社する人へのメッセージ

求める人物像で言うと、やっぱり「主体性」かな。受け身じゃなくて、自らコミュニケーションを取る、自ら調べる。やりたいことを自分で決めたり見つけたりすることがすごく重要だと思います。

ASUEは大きくなってきましたけど、もともとベンチャー気質で体制はどんどん変わるんですよね。そこが不安になるかもしれないけど、チャンスと捉えて自分なりに考えていく。そういうところが大事になってきます。

あとはやっぱり、会話やコミュニケーションが好きな人がいい。支援会社なので人と関わって会話したり、クライアントと一緒に何かを作っていきたい、という人に来てほしいです。

藤江直樹
ASUEのプロフィール帳
2026年 6月 4日
藤江直樹の似顔絵
似顔絵
名前:藤江直樹
ニックネーム:ふじえ
198512月生まれ 、いて座 O型
自己紹介

性格は よく喋る、うるさい、トーク泥棒、ポジティブ って言われるけど、自分では他人から言われることと一緒ですね だと思っています!

趣味は ゲーム、映画鑑賞、キャンプ、特技は 司会進行。20代前半の時に結婚式二次会の司会者してました。 です。

最近は キャンプ!妻と一緒に二人でテント張って一日中飲んだり食べたりしてます にハマっています。よろしくお願いします!

My Favorite
食べ物
ハラミ、ピザ(ドミノのクワトロジャイアント)、ビックマックバーガー
お菓子
堅あげポテト、みたらし団子、麩菓子
動物
ホオジロザメ
アニメ
ジブリ(特にもののけ姫)最近だと呪術回線、葬送のフリーレン、無職転生
キャラクター
ウォーズマン(キン肉マン)
芸能人
新垣結衣、柳楽優弥
映画・ドラマ
インターステラー、マーベル、スターウォーズ、ランチの女王
無敗営業 「3つの質問」と「4つの力」
漫画
アオアシ
Which One?
ペットを飼うなら
犬派猫派選べないその他
朝食は?
パンごはん食べないその他
リズム
朝型夜型
性格
外向的内向的
休日は?
アウトドアインドア
My Ranking
ゲームプレイ時間ベスト3
1
ウイニングイレブン
2
スプラトゥーン
3
フォールアウト4
私を構成する3つのキーワード
楽しさ 共有 ポジティブ
仕事のモットー
コミュニケーション
Which One?(仕事編)
働き方
テレワーク派出社派
仕事スタイル
黙々タイプわいわいタイプ
集中時間
朝に集中夜に集中
仕事の必需品
01
ディスプレイ2つは必須
02
再度にボタンのあるマウス
03
Googleカレンダー
お気に入りの社内制度
01
四半休制度
02
ランチ補助
03
月一面談
スキル・得意なこと
クライアントワーク全般 飲みにケーション
社内で一番〇〇な人
社内で一番、頼りになる人は?
相庭一輝
相庭一輝
「仕事能力をコーンフレークにあるような五角形のグラフで表すなら、どのパラメーターも満タン。弱点がない。能力高杉」
社内で一番、面白い人は?
高橋理史
高橋理史
「ボケに対するツッコミのレスポンスが早い。言葉の引き出しが多い。困った時に会話を振れば盛り上げてくれる」
社内で一番、話しやすい人は?
大島誠也
大島誠也
「誰とでも仲良くなれる。聞き上手だし性格の良さが顔面からにじみ出てる。」
社内で一番、おしゃれな人は?
ヨシハル
ヨシハル
「スニーカー好き。新しいスニーカーを履いてくると「そのスニーカーいいっすね」と声をかけてくる」
社内で一番、向上心が強い人は?
櫻井 友生
櫻井 友生
「あそこまで肉体を鍛えられるのは凄い。仕事に対しても妥協を許さない姿勢で取り組んでいる。」
社内で一番、職人気質な人は?
ヨシムラ
ヨシムラ
「リサーチ能力が高く、瞬時に問題を特定できる。「敵に回すと一番怖いタイプ」」
社内で一番、穏やかな人は?
寺澤大河
寺澤大河
「常に会話のトーンが落ち着いている。怒ったりイラっとしたところを見たことがない」
社内で一番、ASUE愛が強い人は?
柴田貴文
柴田貴文
「会社やメンバーのためなら自分の手間を惜しまない、優しいお兄やん」

Members' Voice メンバーの考える藤江直樹さんの魅力は?

面白い人

日髙 晃輔
日髙 晃輔
Webコンサルティング課

「常に明るくユーモアがあるため」

ASUE愛が強い人

ヨシムラ
ヨシムラ
Webコンサルティング課

「最も愛があるからこそ、1番複数部署を経験している筈だし社内イベント系も真っ先に声をかけられている筈。」

面白い人

相庭一輝
相庭一輝
Webコンサルティング課

「司会がお上手」

INTERVIEW MOVIE

藤江直樹インタビュー
その他の社員のインタビュー動画もございますので、ぜひご覧くださいませ。

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